9月16~18日「秋季キャンプ」
今夏は韓国で第25回世界スカウトジャンボリーが開催され、隊としてのキャンプができなかったので、2泊3日の秋季キャンプを実施しました。
テーマは「自分のカヌーは自分で漕げ」
普段、家族の送迎で野営地に集合するスカウトたちですが、今回は自転車を使って自力で集合。
パッキングの大切さを感じることができたプログラムになりました。








9月16~18日「秋季キャンプ」
今夏は韓国で第25回世界スカウトジャンボリーが開催され、隊としてのキャンプができなかったので、2泊3日の秋季キャンプを実施しました。
テーマは「自分のカヌーは自分で漕げ」
普段、家族の送迎で野営地に集合するスカウトたちですが、今回は自転車を使って自力で集合。
パッキングの大切さを感じることができたプログラムになりました。








9月3日「県技能大会」に当団スカウトが参加しました。
福島市の「あづま総合運動公園」で県内のボーイスカウトの技能の祭典が開催されました。
「通信」「観察」「結索」「計測」の各部門で日頃の技を競いました。
当団から1名のスカウトが地区内のスカウトと混成班で臨んだところ「観察の部」で第1位を獲得しました。



第25回世界スカウトジャンボリーに当団から3名のスカウトが参加し、団本部で報告会を行いました。
いろいろとトラブルがあった大会でしたが、それぞれに有意義な大会であったことが発表している表情を見ていて感じました。
ボーイ隊の参加スカウトは初めてのプレゼンで緊張のなか、10分ほどでも「人前で話すことができた」ことに大きな成長を感じました。
また、ベンチャー隊、ローバース隊のカウトも自分の体験をとおして、目の前で聞いている入隊したばかりで参加できなかったボーイ隊やカブ隊のスカウトたちに興味深い報告してくれました。
一回り大きく成長してくれた彼らに 弥栄!






7月16日「ワクワク自然体験あそび」
地域の子ども達に、広いフィールドで思いっきり愉しんでもらおうと企画したゲームが「スラックラインジャンケン」「シャボン玉アート」「綱渡り」の3つ。暑い1日でしたが、事故もなく皆さん笑顔で愉しんでもらえたようで良かったです










5月3日 晴天のゴールデンウィークの後半初日、地元の「子どもまつり」に参加しました。
先日ボーイ隊に上進したスカウトがデンコーチとしてカブスカウトたちを引率します。
スカウトたちは皆で相談し行きたいコーナーを話し合って選びました。
地区のボーイスカウトのブース〔バートコールを作ろう〕では、木片にアイボルトをさしながら、キュッ、キュッとなる所を探し、真剣に作る事に集中。
回りに飾り絵も描いて完成させた。
次の弓道では新しい体験を楽しみ、最後のモルックでは、1回目でルールが分かり、
2回目からは、より点数を取りたいと向上心が芽生え、何度もチャレンジし、高得点者として、4人も名前がのりました。
まさに今日のねらいの「見る 聞く 創る喜びを体験できた」子どもまつりでした。









