1月23日「赤ちゃんとみんなのサロンの会」様との協働で雪中訓練を実施しました。
好天に恵まれた小春日和の一日を愉しんでもらいました。
この日ばかりは快晴に恵まれ「ソリ遊び」「カマクラ作り」「雪像つくり」など、思いっきり冬の自然に親しんだ一日でした。
1月23日「赤ちゃんとみんなのサロンの会」様との協働で雪中訓練を実施しました。
好天に恵まれた小春日和の一日を愉しんでもらいました。
この日ばかりは快晴に恵まれ「ソリ遊び」「カマクラ作り」「雪像つくり」など、思いっきり冬の自然に親しんだ一日でした。










10月2日会津若松市事業奉仕
会津若松市主催「子どもの森活用事業」のお手伝いをさせていただきました。主催者側では「ペタンク」などのニュースポーツを。ボーイスカウトコーナーは指導者だけの協力依頼でしたので、ザイルでの「池渡り」と「スラックラインジャンケンバトル」で好天に恵まれた秋の一日を愉しんでもらいました。





9月23日地区内合同で「宝探しハイキング」を実施しました。
ボーイ隊は指定された座標からハイキングコースを決めて追跡サインをつける。カブ隊がそのサインを追跡してお宝をゲットするもの。
内容は「地元”押立(おたって)”の山に棲む爺ちゃんが、久しぶりに遊びに来た子ども達にご褒美をあげる」といった想定。4つあるチェックポイントで課題をこなしながら参加したスカウト全員が宝を見つけることができました。
サイトに帰営したらボーイ隊の作った豚汁と自分たちの作ってきた「カブ弁当(海苔なし具なしの塩おむすび)」で大満足。
前日の夜に降った大雨も上がり天気にも恵まれ、 秋晴れの中とても愉しい一日を過ごしました。
















8月22日「地区指導者集会」
ボーイスカウトでは指導者たちも訓練をします。
今回は基本的なスカウト技能でもある「結索」「縛材」の訓練で、オーソドックスな野外工作(立ちカマド・資材置き場)に取り組みました。
当団からは3名の指導者が参加しました。
参加者が少なく残念ではありましたが、その分、細かいポイントやコツなど身につけるよい機会となりました。








8月1日「カブ・ビーバーデイ」
ボーイ隊長期キャンプの同会場でカブ・ビーバーデイを開催しました。
コロナ禍のため、県内で夏のプログラムが展開できたのは会津地区だけということで、理事長がわざわざ挨拶に駆けつけてくれました。
流しそうめん、野外ゲーム、スラックラインなど愉しい3時間を満喫しました。
予想をはるかに上回る食欲で、かなり多めに準備したはずの素麵を完食しました。
孟宗竹を割るところからそうめんの調理まで、おもてなし役に回ていたボーイ隊、ベンチャー隊が昼食にありつけたのは、お昼をかなり回ってから。
それでも嫌な顔ひとつせず黙々と頑張る姿は、長期野営も中日を迎えてほんの少し成長の証のようです。

















